雑談スレ6の小ネタ


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505. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/19(水) 01:35:58.45 ID:0CIoBbgjo
アースセルでCCCをやったら…

攻略組
リーダー:東方P  つっこみ:へっぽこ  サポーター:ツッキー  切り札:CCC

敵対組
黒幕:BB(愉悦)  エゴ組:ハッカー、根源
センチネル:ツンデレ、女騎士、お姉ちゃん、傭兵、武士道

第三勢力
マッド、間桐 桜




組み合わせは皆の自由だ!


東方P「目指せ!」
アイドル「アイドルマスター!」

へっぽこ「もうヤだ…胃が痛い…」
アーチャー「やれやれ」

ツッキー「此処から先は、通せない…未来を消したりしない」
ライダー「解ったよ、マスター。君の全てと僕の全てを掛けよう」

CCC「皆が、俺の為に道を切り開いてくれた…」
CCC「だから、止まることだけは…何があっても許されない!」

ハッカー「さっさと動け!ノロマリップ!」
リップ「遅くなんかないで…ひゃい!ごめんなさい!」

メルト「なんで、アンタがこっち側なのよ」
根源「メルトといたいから!」

ツンデレ(紅赤朱)「アハハ!アハハハハ!」
バーサーカー「悪いなガキンチョ!こうなると俺よりバーサーカーなんだ!」

女騎士「教主BBの命により、此処は通しません」
セイバー「………」

お姉ちゃん(黒)「お姉ちゃんもうイジメられるの嫌なの…だから皆死んで!」
セイバー「それが我が主の命ならば、この聖剣が全てを焼き尽くしましょう」

傭兵「アタシはもう嫌なんだよ!あんな世界に戻るのは!」
アーチャー「というわけだ、アンタ等が正義であっても、此処は通せねぇ」

武士道「ウフフフ、私の『極』への礎となってくださいな」
セイバー「安心しな、テメェ等ぶっ殺したら、次はコイツもぶっ[<font color=""red"">ピーーー</font>]」

愉悦「アハハ、ウフフ、みーんな皆殺し合え!死にあって私に力を寄越しなさい!」
ランサー「我が妻は生贄を所望している!あぁ強欲な姿もなんと美しい!」


マッド「さて、地上の反転…その神秘、暴きに行こうではないか!助手よ!」
桜「はい!叔父様!」


いつかやってみたいなアースセル/CCC


774. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/26(水) 20:20:02.64 ID:gUchuLlIo

――――お花見会場  (開催まであと24時間)


へっぽこ「どうも、へっぽこです」

ツッキー「ツッキーです」

東方P「東方Pです」

CCC「CCCです」

へっぽこ「俺達、なんでこんな早くから花見の会場にいるかというと」

CCC「いるかというと?」

ツッキー「はい、場所取りです」

東方P「場所取りじゃ仕方ないな」

CCC「なんで、この面子なんだろう?」

ツッキー「一番、波乱もなく安定して本番まで迎えられそうだからだって」

へっぽこ「誰、そんなこと言ったの」

東方P「ちきゅうくん以外いないよな」

ツッキー「いないよね」

へっぽこ「あの球体いつかシメる」

CCC「そうして、またネタにされるんだって」


全員「ですよねー」


へっぽこ「じゃあ…このまま暇つぶしになんか喋るか」

CCC「誰か、なんかない?」

東方P「そういえば最近、白野とご飯を食べに…」

へっぽこ「待て、それ以上はいけない」

CCC「泣いてるツッキーだっているんだぞ!」

ツッキー「あ…大丈夫…僕に気にせず話してください」

ツッキー「どうせ、僕なんてさ、フラれた理由がメガネないだし」

ツッキー「僕なんて、本読んでどっかのインなんとかさんみたいな役割すればいいんでしょ?」

ツッキー「あ…ダメだ僕、大食いじゃないからそれすらなれないや…ハハハ」

へっぽこ「謝るんだ!東方P!早く謝って!」

CCC「このままじゃツッキーが負のスパイラっちゃうから!」

東方P「そ…そうか、すまんなツッキー」

ツッキー「やめて…謝られると余計惨めになるから…」


つまり、こういうことでよろしいだろうか
786. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/26(水) 20:34:13.85 ID:gUchuLlIo
アースセル特別厨房

メイド「皆さん!残りはあと1日切りました!ラストスパートですよー!」

士郎「手の込んでるものは、下ごしらえは終わらせてるから」

先輩「あとは、数を拵えるだけだ」

かぐや「ねぇ桜、煮物の味付けはこんなものかしら?」

桜「はい、お姉様!ばっちりです!」

エルフ「エ・・・エルキちゃん、下ごしらえ終わったよ?」

エルキ「ありがとうございます、エルフさん!」

女騎士「ねぇ、士郎さん。きっとこれ入れれば刺激が増すと思うの」

士郎「次、そんなこと言ったらつまみ出す」

女騎士「しょぼーん…」

ショタ「お姉ちゃん、そっちはだいじょーぶ?」

キャスター「えぇ、問題ないわ」

キャス狐「はい!問題なんてございません!」

キャスター「ちょっと、マスターは今、私に聞いたのよ」

キャス狐「はいー?耳のお掃除したほうがいいんじゃないですかー?」

ショタ「ケンカするヒマあったらジャガイモの皮向いてて」

Wキャス「はい…」


―――花見の時間までもう少し


こんな感じ?

801. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/26(水) 21:05:29.58 ID:gUchuLlIo


―――衛宮邸庭  (開催までもう少し?)


遠坂帝「うむ!宴の前の酒もまた一興だな!」

ライダー「まぁ、これぐらいは嗜みだ」

ナチス「これから始まる宴まではのんびり飲みたいものだしな」

機械仕掛け「荷物持ちまでの休憩ということで」

刑事「お前、オイルじゃん」

衛宮弟「そういうお前は血液だけどな」

銀八「やっべぇな…チョコパフェ食いてぇ」

ハサン「酒など魔のモノだ」

代行者「カタイこと言わずに飲めってオラ!」

ハサン「[<font color=""red"">ピーーー</font>]ぞ」

ハッカー「ったく、少しは静かに飲めねぇのかよ」

カウンセラー「あの厨房、3人ほど年齢超過していたが」

カウンセラー「あれはあれで裸エプロンもありだと思わないか?」

ハッカー「俺の隣がお前なのが最大に解せん」


アトラス「なぁ、ランサー」

ランサー「どうした、アトラス」

アトラス「何故、私は料理を作ってはダメなのだろうか?」

ランサー「お前の料理を食べて無事な者が少なすぎるからだろうな」

アトラス「なるほど、もっと工夫を凝らせという事か、料理とは中々に複雑怪奇だな」

ランサー「お前の中では、そうなのだろうな」




978. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/30(日) 14:43:13.87 ID:n/NYviJ0o
―――アースセル特別会場

直死「なんだ…?ここは?」

宝石「なんで俺、こんなところにいるんだ?」

衛宮弟「なんか、共通点があるはずだが…」

神喰(ホワイトボード装備)『思いつかない』

刑事「なんだろうか…全員魔術師…か?」

恐竜先輩「俺とライダーは厳密は魔術師とは言い辛いな」

ライダー「確かに…」

衛宮弟「じゃあ、いったいなんだこの集まりは…?」


―――アナウンスです。お集まりの皆様方にはある共通点がございます。

―――それは、聖杯戦争中にイチャイチャしやがってたことです。

―――そこで、アースセルでイチャイチャしやがったリア充の貴方を集めてみました

宝石「ハァ!?」

ライダー「イチャイチャって…」

紙喰『あんびりばぼー』

直死「馬鹿馬鹿しい…俺はしないぞ」



―――尚、参加しない場合は、あの時の愛の言葉はウソということで

―――皆様方の伴侶にはそう伝えたうえで、チョメチョメします。


刑事「おい!チョメチョメってなんだよ!」

衛宮弟「チッ…」

恐竜先輩「俺達に何させるつもりなんだ?」


―――皆様には、

―――ここで、

―――『嫁』自慢をしてもらいます。


全員「なんだってー!?」


こんな感じでしょうか

986. ◆XFKJOt0a3Y 2014/03/30(日) 15:14:39.99 ID:n/NYviJ0o
―――嫁大好きNo1を掛けた男たちの戦いが始まる!

直死「なるほどな…全員そんな共通点があるのか」

ライダー「そう思うとこそばゆいものがあるな」

恐竜先輩「だが、嫁自慢か…」

衛宮弟「中々、出てこないな」

宝石「それにこういうのを、自慢するというのは…」

刑事「確かにな…」

神喰カキカキ中………

神喰『シオンは超かわいい』

神喰『三つ編みだしおっぱい大きいし絶対領域だし』

神喰『後で、なんだかんだ何でも言うこと聞いてくれるし』

神喰『たまに甘えん坊になるところとか、』

神喰『全部ひっくるめて負ける気がしない』

刑事(こ…こいつ!)

直死(顔色一つ変えずに…!)

衛宮弟(嫁自慢をしやがった…!)

恐竜先輩「そんなことでいいのか」

恐竜先輩「オルタは、他人を寄せ付けない印象だが」

恐竜先輩「それは、彼女が真に他人を大切にしているからだ」

恐竜先輩「自分が他人を傷つけてしまうことを知っているから」

恐竜先輩「他人を傷つけないための予防線を付けている」

恐竜先輩「そんな不器用なあの娘が、俺は愛おしく思っている」

宝石(これは…!)

ライダー(真剣だ…真剣と書いてマジと書くくらい…真剣だ!)


そして、白熱する嫁自慢戦争

刑事「霧絵はな!病弱なくせに出るとこ出てるんだ!」(こゆーけっかーい)

宝石「俺のセイバーは、ワガママを聞いてあげるとパーッとなるところが可愛いんだ」(宝石いっぱいー)

ライダー「俺のライダーは、いっつもどこでも目を離すなって拗ねてくるんだよ」(へんしーん)

衛宮弟「舞弥は…色々リードしてくれたんだ…!」(ぬえー)

直死「俺の嫁はな、肉料理は自前で取ってくるんだぞ」(まがんー)


この勝負…明日はあるのか!

おわり
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