第1回レアドロップ選手権


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クラブダンジョン実装に伴い、ナルビクのアクシピターorシャドウ&アッシュからクラブメンバーで制限時間つきでダンジョンに潜りこむことができるようになった。
今回は祝福のダンジョン(3)(LV.20-30相応)で狩りを行い、モンスターを倒した際まれに発生するレアドロップの回数を競った。

ルールは次の通り
  • 個人戦
  • 場所は祝福のダンジョン(3)
  • 制限時間はフル(だいたい45分)
  • レアドロップするものはなんでもかまわない
  • 武器は最弱武器を装備(例:錆びた太刀など)
  • 防具に関してはなんでもよい
  • 攻撃スキルは使用不可
  • 同じものを複数回ドロップしてもよい。(「青いバラ」を2回ドロップすればレアドロップ数は2回と数えられる)
  • モンスターのHPをある程度削って他人にとどめを刺させるのはなし

参加者

はゆぅさん
杏炉さん
ぱーちぇさん
ウィルゴさん
眠兎さん
聖派さん
センコーさん
龍呀さん
フリズ

備考

フェーデさん(ゴミ拾い)


結果

1位 ぱーちぇさん & 龍呀さん

3位 杏炉さん

4位 眠兎さん
5位 はゆぅさん
6位 フリズ
7位 ウィルゴさん & 聖派さん
9位 センコーさん

クラブに入って間もない龍呀さんが独走状態だったが、最後の2分でぱーちぇさんが追いつくという白熱な展開となった。
上位3人のぱーちぇさん、龍呀さん、杏炉さんにはクラブオーナーのフェーデさんより宝箱が贈呈された

開けてみたらどれも通常プレイで手に入るものや、低レベルの装備品しか出てこなかったとさ。
フェーデさんだらしねぇ!


2次会

メインイベント終了後、ペナイン森(1)でフェーデさんによる珍獣モンスター召喚のイベントが行われた。このイベントには「ChocoHeads」のメンバーのみならず、フェーデさんの呼びかけで他のクラブの方々も集まった。

がここでもさらにフェーデさんの悪い意味での宝箱スキルが発動する。

フェーデさんは珍獣モンスター召喚の宝箱を3個くらい持っていたにも関わらず、出てきたモンスターはエンピニオン(Cp.2のボス)やポセイロンなどLv.50のプレイヤーでも軽くひねりつぶせるレベルのモンスターしか出現しなかった。他所のクラブのメンバー様も珍獣召喚の宝箱が持っていたので発動してみると、猫葉大老など当時レベル80の私では太刀打ちできないレベルのモンスターを召喚し、参加者の士気を高めた。


まとめ

フェーデさんの宝箱スキルに救いはないね!
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