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もうひとつの町

無意識やシャドウが居る場所。
原作での心の海に相当するわけで、本来は視覚的情報などは設定されていない。
ホントは真っ暗なんじゃない?多分ね。

ここに灯景市が投影されてしまっている事が今回の事件の発端。

心の海を間借りするような形で灯景市を大きなダンジョンとして形成したいる。
人の無意識の集合として形作られたため人の意識を反映し常に少しずつ変化している。
大きく変化する事はなかったはずだが実体を持った人間がこの世界に入り込む事でその人のシャドウが住まうにふさわしい個別ダンジョンが新たにつくられ世界は均衡を失う事になる。

どこからいくのよ

学校の歴史記念館にドアがある。
これは普通の人間には見えずペルソナ使いの素養がないとみる事ができない。
素養さえありゃ入れる。が、適当なとこにそぉいされるのでとても探索はできない。

PTは経緯から歴史記念館からじゃないと入れないと思っているが実は鍵さえあれば学校のどこのドアからでも入れる。

大切な事:鍵がないと帰れない

ホウオウはコントンをペルソナ使いに消してもらって本当の意味で自由になるために呼んだ。
なので素養がある者がこちらに来られるように簡易な出入り口を用意した。
犯人達は鍵を使って適当なドアから入っている。

投影した者

まあ、ぶっちゃけラスボス。
詳しくは書かないがこの世界では神的なポジの人。
詳しく読みたい人はここどうぞ

裏の町と表の町の関係

精神的な世界が裏、物質的な世界が表という妙な関係性を持っている。
元々はそこまで密接な関わりはなかったため、今回のこの結びつきは異常。
今回PTにはこの結びつきを作った張本人(上にある投影した者)を倒すっていうのを目標にしてもらいます。
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