基盤化学演習Ⅰ


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時間:前期火曜2限
担当:大場助教授
出席:なし
テスト:中間+期末
レポート:なし


管理人B>大場さんと一緒に問題を解く。昔みたいにまっかりーをひたすら解くかんじではなく、普通の授業である。内容はわかりやすい。
演習問題はまっかりーの19.4,19.6,19.8,19.49,20.14。やっておけば30分で退室できる。


以下は加納教授と大場助教授でやってた際のレビュー
管理人A>まっかーりさいもん大会。みんなで物理化学の問題を解く。名前順に問題が割り振られ、指定された問題を発表する。評価は発表の質とランダムに出されるレポート。自分の担当している問題はもう一つのクラスの同じ問題に当たった人と協力したり、先生に聞いてでも完璧に解こう。問題に関連した質問をされるので問題周辺のまっかーりさいもんは読んでおく必要がある。
余談になるが、発表さえしてしまえば他の問題を解かず発表を聞かなくても単位はとれる。しかし、それでは後々物理化学で苦労する。(体験談;;)指定された問題を予習するのがベストだと思うが、それも難しいと思うのでせめて授業内に発表を聞いてそれぞれの問を理解する必要があるように思える。



管理人K>
難しいの当たったヤツは涙目。


中間
2011
2012
2015

期末
2011
2012
2015
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